ガチムチオーク兄弟の、笑顔が絶えない楽園に行きたい・・・
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元ネタ Wolfsbane様ブログ

「うえっぷ・・・」

込み上げる何かを抑えこみながら沼地にやってきた。
ランスの練習する前から、疲労困ぱいである。

ショウグンギザミ・・・練習にはもってこいだが
y3klkllll

緑ゲージも短めのランス・・・心もとないw


「本当にツラヌキで良かったのだろうか・・・」
疑心暗鬼の一撃に教祖様の言葉が響いてくる。

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ツラヌキ!ツラヌク!ツラヌイチャウンダカラっ!

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ツラヌキ!ツラヌク!ツラヌケバイイジャナイッ! 踏ミツブスワヨッ!

これらは武砕苦狂の真言だが、おすぎ風に発音するのが正しいとされている。
ピーコではだめだ。


心がすっきりとした一撃、ジョウグンギザミを捜し始めた。
「おや?天井から雫がポタポタ落ちてきてる。 まさか教祖様が上から見ているのか!?」
そう思い、上を見上げた瞬間!

y3klkllllhhh


「ぐあぁ!」
倒れこむ一撃
「コイツも武砕苦狂奥義の使い手か!? 気を引き締めねば!」


ランスを手に取り、戦闘態勢に入る。
しかしでたらめに突きを繰り出したところで、弾かれるばかりだ。
弾かれる衝撃で腕が痺れる!
疲労だけが無駄に貯まっていくばかりだった。


その時、見たことも無い奇妙な形を、視界の隅に捕らえた!
y1bhbh

「太陽!?・・・だとっ 幻覚が見えるほど疲れているのか・・・」


「ヤレヤレダゼ」

「!?あれは!!!」

                         続く


















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